
CARBON NEUTRAL
カーボンニュートラル
資源の再利用と省エネルギーで、CO₂排出の削減へ。
2050 VISION
資源循環を軸に、
CO₂排出削減へ。
焼却処分されてきた廃プラスチックの再資源化に力を入れ、事業活動そのものから環境負荷を減らすことを目指します。
設備・車両・日常の運用も見直し、2050年カーボンニュートラル社会の実現に向けた改善を積み重ねます。

CIRCULAR MATERIAL
焼却から、循環へ。
回収・選別・破砕・減容によって再生ルートにつなぎ、資源として活かせる量を増やします。
- 対象
- 廃プラスチック・木くず・金属ほか
- 方法
- マテリアル/ケミカルリサイクル
- 目標
- 廃棄とCO₂排出の削減
ACTIONS
太陽光発電システムの導入
照明器具のLED化
建設機械・車両のアイドリングストップ
燃費性能に優れた建設機械・車両の導入検討
空調温度・使用時間の適正管理
CONTINUOUS IMPROVEMENT
現場で、改善を続ける。
環境課題に一度で終わる答えはありません。現場で検証し、改善し、地域の皆様とともに継続して取り組みます。
